平成15年3月21日発足
全日本漢詩連盟
〒113-0034
東京都文京区湯島1-4-25
湯島聖堂内 斯文会館
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| 発行人 | 石 川 忠 久 |
| 編集人 | 菅 原 満 |
湯島聖堂内の斯文会館が全日本漢詩連盟の事務局となりますが、連盟の事務員はその場に常駐しているわけではございません。
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2008年11月分の記事の更新を実施いたしました。
今回新しく掲載した内容は、会報22号(2008年10月発行)からの抜粋となります。
《新着項目》
・横浜媽祖廟の讃のこと(石川忠久)
・娘に素敵な日本語の継承者になってもらうために……
なぜ『素読・論語全集』DVD版を作ったか(中嶋 弓子)
・〈文壇こぼれ話⑫〉 “葬式ばあさん”のこと(岡崎満義)
・圧倒される52年の生涯 見延典子著「頼山陽」を読んで(酒井謙太郎)
・唐詩選画本の楽しみ(住田笛雄)
・〈同塵舎詩話⑩〉 起・承・転・結に就いてその四(窪寺貫道)
〔全国の地区連盟の活動〕
・「七言絶句の作り方」を発行 福岡県漢詩連盟(三浦尚司)
・四国漢詩連盟の大会開催 高知県漢詩連盟(上本竹永)
・吟剣詩舞界と連携して 愛媛漢詩連盟(伊藤竹外)
・埋もれた作品の発掘 香川県漢詩連盟(廣谷青石)
・漢詩の作り方講座を8年 福井県漢詩人協会(二見文麿)
・漢詩の聖地へ研修吟行 島根県漢詩連盟(安黒博之)
・会員6名からの再出発 鳥取県漢詩協会(小林翔碩)
・阿藤伯海の文学を学ぶ 岡山県漢詩連盟(坪井憲和)
・新しい人を力にして! 神奈川県漢詩連盟(田原健一)
・底辺拡大策を進める 埼玉県漢詩連盟(木下文男)
・房総の漢詩集を読む 千葉県漢詩連盟 (菅原有恒)
・「上毛漢詩苑」73号を刊行 群馬県漢詩人協会(関篁風)
・足利学校を活動拠点に 栃木県漢詩連盟(石川郁三)
・国民文化祭へ一丸となって 茨城県漢詩連盟(飛田旭鵬)