平成15年3月21日発足
全日本漢詩連盟
〒113-0034
東京都文京区湯島1-4-25
湯島聖堂内 斯文会館
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| 発行人 | 石 川 忠 久 |
| 編集人 | 菅 原 満 |
湯島聖堂内の斯文会館が全日本漢詩連盟の事務局となりますが、連盟の事務員はその場に常駐しているわけではございません。
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このサイトには、閲覧する際に知っておくといくらか便利な機能を付加しています。ぜひご利用ください。(JavaScript機能となるべく新しいブラウザが必要です。)
このサイト内の全ページにわたり、コンテンツの枠の左右の端から背景の木の板へ移ってすぐのところに、ブラウザ「戻る」機能および「進む」機能と同様のはたらきをする特殊なフィールドが設けられています。
コンテンツ枠の左へ抜けるところに仕掛けてあるのが「戻る」機能、反対の右へ抜けるところに仕掛けてあるのが「進む」の機能です。このスペースへマウスのカーソルをもっていくと、矢印から指マーク(pointer)へと切り替わるので、すぐに分かると思います。
画面上の方に三角矢印と画像文字で「戻る」と「進む」という印をおいていますが、実際はこの印のあるところだけがボタンになっているのではなく、それより下の部分は全部、コンテンツの枠の下端に至るところまで、この機能が動作するスペースとなっています。
ですので、ページの縦位置がどこであろうと、「戻る」の動作が必要になったら、少しマウスを左に持っていってクリックするだけでそれを実行することができます。
おそらく左側の「戻る」の方が使用頻度が高いでしょう。
これは記事のページ(記事ページの例)のみに用意している機能です。読む方の必要に応じて、記事の版面の枠幅および文字の表示サイズを変更することができます。記事画面に備え付けのセレクトボックスでサイズを変更するだけですので、操作は簡単です。
設定を切り替えた場合、その設定はブラウザ(cookie)に保存されますので、ページを移り進んだ場合も自動的に表示サイズが切り替わります。標準の大きさに戻すには、表示枠サイズを「1」、文字サイズを「3」に設定してください。
表示される文字の書体(フォント)を切り替える機能です。どの画面中でも右側のどこかにこれを実行するセレクトボックスが置いてあります。この機能は、単に書体を変更するだけのものではありません。可読性と版面の美しさを保つため、フォントの特性に応じて組版情報の設定を最適化いたします。
現在、Windows では「メイリオ(Vista用フォント)」「MS Pゴシック」「HG正解書体-Pro」の3種類、 Mac OS X では「ヒラギノ角ゴシック」「ヒラギノ丸ゴシック」「ヒラギノ明朝」「osaka」の4種類を切り替えられるようになっています。表示フォントを切り替えると、上記のように組版設定も自動的に変化しますので、お使いのシステムの中に存在しないフォントは選ばないようにして下さい。
このフォント切り替え機能は、ブラウザのCookieを使用します。Cookieの使用を無効にされている方はこの機能をご利用になれませんのでご注意ください。表示フォントを切り替えた後は、その設定が数十日間ブラウザに保存されます。