平成15年3月21日発足
全日本漢詩連盟
〒113-0034
東京都文京区湯島1-4-25
湯島聖堂内 斯文会館
| 電 話 | 03-3251-4606 |
| FAX | 03-3251-4853 |
| 発行人 | 石 川 忠 久 |
| 編集人 | 菅 原 満 |
湯島聖堂内の斯文会館が全日本漢詩連盟の事務局となりますが、連盟の事務員はその場に常駐しているわけではございません。
全日本漢詩連盟へのお問い合わせは、なるべく上記FAX、もしくはこちらの「お問い合わせ」のフォームにてお願いいたします。
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本サイト内の事務連絡関係以外の一般記事が検索対象となります。すなわち、「連盟の活動報告」、「投稿・寄稿記事」、「特別企画の記録集」以下の記事群です。
画面上部に出るメニューバーから入ったところにある「記事の検索」ページのフォーム、または一般記事のページの右下に出てくる「記事の検索」フォームから検索条件を入力できます。
(どちらから検索しても、検索結果が表示されるページは同じです。一般記事の画面から検索した場合は、「記事の検索」のページへ移動して結果が表示されます。)
検索条件の入力欄には、「カテゴリー選択」、「年・季の選択」、「地域の選択」、「執筆者の分類」、「漢詩・写真」、「任意の文字列」という計6つの項目があります。それぞれ入力したい条件があれば、セレクトボックスやチェックボックスを操作して下さい。
検索式は、「AND」です。すなわち、入力された条件すべてに合致する記事が検索され、結果が表示されます。検索条件を増やすごとにそれに該当する結果は少なくなり、逆に何も設定しないで検索すれば、すべての記事が表示されることになります。
検索結果の順番に内容的な優先順位はございませんので、その結果を一望できるよう、結果表示画面のページング処理は行っておりません。ヒット数が多くなると、サーバの応答が良くてもブラウザによっては結果一覧の画面描画に時間がかかるなどの害が出てきますので、適当にいくらかの条件を入力して検索されることをお薦めします。
本サイトの記事分類の大枠である「連盟の活動報告」、「投稿・寄稿記事」、「特別企画の記録集」をセレクトボックスで選択してください。何も設定しなければ、すべてのカテゴリーが検索対象となります。
2つセレクトボックスが並んでいます。左側の小さいボックスで「年」を、右側の大きいボックスで「季」(いわゆる春夏秋冬です)を選択して下さい。何も設定しなければ、すべての年と季が検索対象となります。
「年」は、「年度」ではありません。選択した年の1月から12月までの記事が選択対象です。
「年」だけ設定するとその年一年中の記事が検索されます。
「季」だけ設定すると、すべての年のその季節の記事だけが検索されます。
「連盟の活動報告」や「投稿・寄稿記事」において、催しの実施場所や言及の対象地域が明確な記事については、データベース内に〈地域〉の情報を入れてあります。選択した地域に関係する記事が多いほど、ヒット数が多くなります。
記事の執筆者の、執筆時点での公共の立場をもとに検索します。「作家・作詩家」など、まだ該当する記事が無い項目もございますが、今後ホームページに掲載できる原稿があれば随時掲載していきます。
「漢詩付き記事のみ」のチェックボックスにチェックを入れていただくと、記事の中に漢詩の作品が収まっている記事のみを検索できます。「写真付き記事のみ」についても同様のことが言えます。両方にチェックが入っていると、漢詩の作品が入っていてなおかつ写真が含まれる記事、という意味になります。
任意の文字列(キーワード)をひとつだけ入れて検索することができます。
文字列入力欄の下に「記事の本文も含めて検索」というチェックボックスがありますが、これはデフォルトでチェックが入った状態になっています。この状態で検索を実行すると、記事の見出しの内容とともに、記事の本文の内容も検索対象となります。もし、記事の見出しだけを検索対象としたい場合は、このチェックをはずしてから検索を実行してください。
検索実行ボタンを押した後、なかなか結果表示が出ない場合は、とりあえず余分な操作をせずにしばらくそのままお待ちください。サーバ側に障害が無い場合でも、ヒット件数が100件を超えるくらいになると、IEなどブラウザによっては結果の画面描画で手間取ることがあります。
想像を外れてヒット件数が少なすぎると思った場合は、各検索項目欄を再チェックして下さい。どこかの項目に、今おこないたい検索条件以外の条件が含まれてしまっているかも知れません。検索式はすべて「AND」ですので、余分な条件が紛れ込んでいるとヒット数が激減することがあります。
本文も含めて任意の文字列(キーワード)で検索した結果から、ある記事ページに移動したあと、そのキーワードが本文中のどこにあるか探す場合は、面倒ですがブラウザの検索機能でもう一度その語を検索していただくと、すばやく目的の箇所に達することができます。(ブラウザの検索機能は、大抵の場合Windows であれば「Ctrl +F キー」、Machintosh であれば「Command + F キー」で呼び出せます。)
検索結果の画面から記事のページに入りこんだ後、再びもとの検索結果の画面に戻りたいことがあると思います。そのときは、ブラウザの「戻る」ボタンを押せばそこに戻ることができます。
しかし、ブラウザ「戻る」ボタンの場所までカーソルを持っていくのは面倒です。そういうときは是非このサイトの〔便利な機能〕をお使いください。
記事ページから検索をかけて、検索結果の画面に入ったあとに、再びもとの記事の画面に戻りたいことがあると思います。これは上記の場合と移動方向が逆になりますが、気持ちとしては同じ種類の事柄です。検索結果画面に移動したあと、もとの記事の画面に立ち戻りたくなったときは、ブラウザの「戻る」ボタンか、このサイトの〔便利な機能〕を使って、もとの場所へお戻りください。